サインズショットしわができやすい場所

シワの代表的な場所

シワできる場所

体のいたるところにあるシワですがやっぱり気になるのは顏にできるシワです。
顔にシワがあるだけでとっても老けて見られてしまいますよね。


顔の中でもシワができやすい場所というのがあるのです。
どこだかわかりますか?



できやすい場所というのかよくできている場所というのはやっぱり口の周りが1番多いですね。
いわゆる「ほうれい線」。
笑ったり話している口もとでも「い」の口をするとできますよね。


このほうれい線、年齢を重ねていくとなんだかくっきりしてきてしまう女性の嫌いなシワの代表です。


もう一つは眉間のシワ
しかめっ面をするとぐっと力がかかってシワガできてしまいます。
そのシワの形は人それぞれでハの字だったり、1本だったり川のように3本だったり・・・
結構目立ちますね。


忘れてはいけない目尻のシワ別名「カラスの足跡」って言われたりします。
目尻のシワもよく笑う人にできやすいとされています。
このシワも目元にあるので相手によく見られてしまうので目立ちますね。
このシワも女性の嫌いなシワナンバー2ぐらいではないでしょうか?


そして額のシワです。
ミミズが数本はいつくばっているかのように横に長いシワが多く目立ちます。
上目遣いや眉をあげる人はシワができるかもしれません。



このように顔のシワを大きく取り上げると約4つが代表的だと思います。
この4つのシワができる仕組みには共通なことが関係しているのです。

 

4つの共通点

ほうれい線をはじめ、眉間のシワ、目尻のシワ、額のシワとこの4つのシワのできる場所について共通点があるのです。


それはどれも狭い範囲に圧力がかかってできるということです。


もともと顔は範囲が狭いところなのでシワができやすいのかもしれません。
ほうれい線も頬と口の間の狭い範囲にいつも同じように圧力がかかりシワになっていくのです。


狭い範囲なほどかかる圧力が分散されずギュッと力がかかるので、シワが深く刻まれていったりできやすいという仕組みなのです。



シワの共通点



これを研究したのがポーラなのです。





シワの圧力

ポーラの研究では狭い部分にかかる表情圧の例えをペットボトルで例えています。
狭い眉間にはペットボトル4本を手のひらに乗せたときと同じ圧力がかかっているのです。
想像してみただけでかなりの圧力ですよね。



私たちが気づかないうちに顔に圧力をかけてシワを作っていっているんですよ。
なんだか怖いですね。


でもそんなシワを消してくれる、そして予防もしてくれる美容液ポーラから誕生します。

 

 

予防にもサインズショット


シワ予防


サインズショットを気になるシワの部分にのせてシワに直角に塗っていきます。
そして上へ上へ持ち上げるように伸ばしていくだけです。


本当にググッっと入っていくような浸透感を感じることができます。
そしてのせたシワを離さないようにピタッと肌に密着します。
サインズショットとつけた後はムチッとしたハリ感を感じることができるシワのための美容液なのです。


もちろんシワができそうな部分にもつけていくとシワを寄せつけないハリのある肌に導いてくれるのです。


サインズショット発売

できてしまったシワにも、狭い範囲の圧力に負けない予防のためにもポーラのサインズショットがお勧めです。
発売は来年の1月10日。
あとちょうど一か月で発売開始です。

 

POLA公式ページ